将来に対するもっさりとした不安・・・
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林の時代が来た!

2月22日から23日にかけて、全国の大学落研在籍者が岐阜に集い
落語の腕を競い合う「策伝大会」というものが開かれていたわけなんですが、


なんとおめでたい事に、日芸落研4年の微微亭鼠男
見事決勝進出を果たしました。 ネタは「長短」


総勢エントリー数が過去最多の300余人の中から勝ち上がり、
8強に名前を連ねた、鼠男氏決勝選後の勇姿。
審査員の口からは賛辞の言葉しか出ていませんでした。
(だのに、なぜ結果が・・・・・・納得が・・・)


ちなみに昨年の大会では当時3年のひかる亭源氏が同じく決勝進出を果たしています。
同期二人が決勝経験者という、まさに黄金世代
畏敬の念を超えた恐怖すら感じます



そして、賞金2万円の行く末は・・・?

パターンA借金返済として落研会計が徴収
パターンB私物の購入
パターンC後輩共に全額奢る

男の真価が問われる試練といえましょう。

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